【U-NEXT】陪審側の罪人映画『陪審員2番』感想文
十分楽しめる映画ではあったけれども、まぁでも特筆すべきところはないし、これは過度に褒めるような映画ではないんじゃないすか。
アンチ・シネフィルなゆるふわ系にわか映画ブログ。
十分楽しめる映画ではあったけれども、まぁでも特筆すべきところはないし、これは過度に褒めるような映画ではないんじゃないすか。
なんかよくわからんがイランの名匠ポジション監督モフセン・マフマルバフと娘のハナ・マフマルバフがそれぞれ撮った60分ぐらいのドキュメンタリー映画がセットで公開されてたので観に行ってきた。
とにかくスクリーンでなんか景気の良い人殺しと悪党成敗が観たいというときにはよいかもしれない共和党アクションの新作。
なにせ日本の公立校のドキュメンタリーであるから通ったのは数十年前とはいえ俺の目には新味と感じられるところは少なかったのだが、日本の小学校教育を今こうやって改めて俯瞰してみるといろいろ発見もあって面白い。
明けたね! おめでとう! いやー! 去年はいろいろあったなー! までも毎年いろいろあるかー! あはははは! ていうことでね! 毎年俺恒例の誰も待ち望んでいない年間俺ベスト映画10本の発表です!
年末年始に映画館で観るハリウッド娯楽作として今これ以上のものはないんじゃないかと思います!
いつでも観たい映画ではあんまりないが、なかなか得がたい映像体験ではあったので、なんだかんだ観終わって充実感はあった。
のんが可愛い、それに尽きる。肩肘張らずに気楽に観られる安心印の娯楽作だとおもいます。
『ブータン 山の教室』も良かったパオ・チョニン・ドルジの、またもや快作。ユーモラスにて痛烈なアメリカ批判映画であった。
クリスマスまでにクリスマスのホラー映画を一人で10本観て感想を書く毎年恒例の個人企画の第8回目!今年はクリスマス当日に間に合わなかったが気にするな!