何事映画『ブレアウィッチ』『エヴォリューション』二本立て感想ネタバレなし
ペンパイナッポー的に連結すると『ブレアウィッチ・エボリューション』。それっぽいタイトルになる二本立て。 共通点は気味悪い、よくわからない、足とか手とか体の末端が超痛い、ですかね。 あとはラブクラフトの近接領域、というのも … 続きを読む
アンチ・シネフィルなゆるふわ系にわか映画ブログ。
ペンパイナッポー的に連結すると『ブレアウィッチ・エボリューション』。それっぽいタイトルになる二本立て。 共通点は気味悪い、よくわからない、足とか手とか体の末端が超痛い、ですかね。 あとはラブクラフトの近接領域、というのも … 続きを読む
シリア内戦のドキュメンタリー映画、と単純に括れるかどうかもよく分かりませんし結構寝てしまったのでなおさら分からず…ちゃんとした人は読まない方がいい感想だと思います。
おもしろかったです『ウォークラフト』。デヴィッド・ボウイの息子ダンカン・ジョーンズが監督しました。ボウイにとっての『レッツ・ダンス』がつまりジョーンズの『ウォークラフト』だったのだとそんな感想。
タイトルでネタバレすんなよと思った『クリーピー 偽りの隣人』です。こちらはネタバレ皆無の感想です。黒沢映画をよく観る人にはバレてまうがそんなヤツならどうせ言わないでも内容想像つくだろ。
黙示録の到来を告げるのは四人の騎士らしいのですがサイバー黙示録の到来を告げるのはシチズンフォーです。そんな感想。
こんなバカみたいなタイトルの記事に引っかかる人は笑われるよって感想です。
もはや鑑賞のハードルが下がってゼロに近くなってしまっている押井実写映画なので『ガルム・ウォーズ』も全然期待せずに観て楽しめました。期待を裏切らない面白くなさ。なんか安心した。
こう、汲む映画です。『Sharing』は色々汲む映画です。汲もう! 映画ファン! そんな感想(愚痴っぽくなってるのでイヤな人は見ないでね!)
あんま面白くはなかったが、こういう感じは嫌いじゃないっていうかむしろ好きだった『獣は月夜に夢を見る』の感想。ネタバレはギリ踏みとどまりつつ適当な解釈垂れます。寝てますが。
おもしろかった『スポットライト 世紀のスクープ』。新聞記者がサイコーにカッコイイ。でもこれでいいのかなぁ…みたいなそんな感想。