AIフェミニズム映画『エクス・マキナ』面白かったがどうなのこれ的感想(ネタバレないかなぁ?)
すごくスタイリッシュでよくまとまった完成度の高い映画。おもしろかったんですがこれどうなのって思うところもありな感想。
アンチ・シネフィルなゆるふわ系にわか映画ブログ。
すごくスタイリッシュでよくまとまった完成度の高い映画。おもしろかったんですがこれどうなのって思うところもありな感想。
もはや鑑賞のハードルが下がってゼロに近くなってしまっている押井実写映画なので『ガルム・ウォーズ』も全然期待せずに観て楽しめました。期待を裏切らない面白くなさ。なんか安心した。
あんま面白くはなかったが、こういう感じは嫌いじゃないっていうかむしろ好きだった『獣は月夜に夢を見る』の感想。ネタバレはギリ踏みとどまりつつ適当な解釈垂れます。寝てますが。
マジカルな映画です。どこがマジカルやねん!って大いに突っ込ませといて、最後でちゃんとマジカルでガールです。おもしろかったので感想書きました。脱線したので内容とか全然書いてません。
シネフィルではなく、マニアでもなく、年季の入った映画フアン二人の対談本。なんだかしあわせーな本だったなぁ、コレ。
メリー・クリスマス! ホーホーホー! 今年もクリスマスの季節がやってきたぞ! でも一緒に過ごす人誰もいないぞ! うるせぇ黙れ! いいんだよ! 俺は一人で映画観て過ごすんだ! ってなワケでクリスマス・ホラーを集めたぞ!(その2)
『銀幕風景』とゆー本を読んだ。川本三郎センセの映画風景エッセイ。有名無名問わず、色んな映画とその風景を風来坊の眼差しで通り過ぎてく。とってもイイ本です。
ぶっちゃけ、コレあんま面白くない映画だったりした。しかも半分ぐらい寝ながら観ている。あんま役に立たない感想です。
川本三郎先生のサスペンス映画評論集『サスペンス映画ここにあり』を読んだ。面白かった。黙って感想書く。
レオナール・フジタの伝記映画かと思われた『FOUJITA』は、日本のソクーロフ(?)こと小栗康平監督による小栗康平監督のための小栗康平監督の映画だった! 大好き! とゆー感想。